2024.12/22(日)

15時から、アイリッシュなロバの会(アイルランド音楽を演奏して楽しむ会)でした。
参加者は、ティンホイッスル2人、マンドリン1人、ギターとブズーキでヒマールふみとし、コンサーティーナでヒマールじゅんこ、計5人。
月に1回の会で、今日が3回目。
12月なのでクリスマスソングを……ということで、今回はアイルランドのトラッドではありませんが、「Little Drummer Boy」という曲をいっしょに練習しました。
交代でバウロン(太鼓)と鈴も入れて、演奏しながらクリスマス気分が盛り上がりました!

初回に練習した「Dawn by the Salley Gardens」、2回目に練習した「Kesh Jig」も引き続き練習。
次は「Morrison’s Jig」を新しい練習曲として、2回目の「Kesh Jig」とつなげて練習する予定です。

次回は、来年1月19日(日)15時からやります。
参加ご希望の方には練習しやすい練習曲動画をご案内しますので、よろしければ事前にメールやSNSのDMなどで店の者にお尋ねください。
なお、楽器は各自ご持参をお願いしています。なんの楽器を用意したらよいかなどのご質問も、店の者までお気軽にどうぞ。
いっしょにたのしく演奏しましょう。

2024.12/19(木)

18時から、つまびくロバの会をやりました。
今夜は一段と冷え込んだので、「こんなに寒い中、わざわざギター練習会に来る人はいないよねえ」とヒマール2人で言い合っていたのですが、なんと4人も参加してくださいました。寒い中、ほんとうにありがとうございました!

すっかり練習に集中して、途中、買い物のお客様が来られたことにまったく気づかず、すみませんでした。
参加者の方のほうが気づかれていて、お客さんじゃないのかな、このまま弾いてていいのかな、と思われたようで……。店の者失格でした。申し訳ないです。
今日は「ギター練習会をやっています」の貼り紙もし忘れていたし、来週から気をつけます。

さて、次のつまびくロバの会は、また来週の木曜12月26日18時からやります。
つまびくロバの会は初心者を中心としたギター練習会です。すでに弾ける方の参加も大歓迎ですが、初心者をあたたかく見守っていただけますようお願いします。
ギターは各自でご持参ください。
ご予約不要ですが、エレキギターを持ってこられる場合は事前にお知らせいただけると助かります(アンプの準備の都合です)。
参加費のかわりの1ドリンクのご注文または500円以上のお買い物をお願いしています。

年内最後の練習会。
よろしければぜひご参加ください。

2024.12/18(水)

寒い!
夏が暑いと冬が寒い、と言われるそうですが、ほんとですね!

今日は18時から、読むロバの会(読書会)でした。
参加者は1名。寒い中、ご参加ほんとうにありがとうございました!!
読んでおられたのは、橋本治『完本 チャンバラ時代劇講座1』。
橋本治がチャンバラ時代劇を紹介・解説(?)してくれるシリーズのようです。「今日は丹下左前から旗本退屈男まで読んだ」「早乙女主水之介(旗本退屈男)、ずっと面白くないと思ってたんだけど、なんで面白くないのか、橋本治の考えを読んでよくわかった」とのこと。

わたしは、呉明益(天野健太郎訳)『自転車泥棒』を。呉明益の作品を読むのは『歩道橋の魔術師』に続いて2冊目ですが、この人の作品はほんとうに独特な感じがしていて、読んでいると時代とか、フィクションなのかノンフィクションなのかとか、よくわからなくなって自分が迷子になってしまう感覚があります。ほかではあんまり体験しない読書感覚。なんなんだろか。

さて、次の読むロバの会は12月28日(土)15時からやります。
2024年最後の読書会です。師走の慌ただしさを忘れて、いっしょに本を読みましょう。

読むロバの会は、各自で好きな本をただ黙って読む、読書時間と読書空間を共有する読書会です。
帰り際に読んでいた本を紹介し合っています。
ご予約不要、参加費のかわりに1ドリンクのご注文か500円以上のお買い物をお願いしています。

2024.12/12(木)

15時から読むロバの会(読書会)、18時からつまびくロバの会(ギター練習会)、ダブルヘッダーの日でした。

読む会へのご参加は1名。
読んでおられたのは、松永K三蔵『バリ山行』。芥川賞受賞作です。
バリ山行というのはバリエーション山行のこと、整備されていないルートでの登山のことだそうで、「こんど山に登るので、何かの参考になるかなと思って図書館で借りてみたんだけど、参考になるような小説ではなかった(笑)」「久しぶりに、こういう小説を読んでいる」とのこと。建物の修繕会社に勤めるサラリーマン(会社の登山同好会?に所属)が主人公で、今日読んだところまででは、大手建設会社との攻防が繰り広げられているそうです。

わたしは、申賦漁 シェン・フーユイ(水野衛子訳)『申(シェン)の村の話 十五人の職人と百年の物語』を。パリ在住の著者が出身地である江蘇省・申村について、子どもの頃の記憶、祖父や父から聞いた話、帰省するたびに見聞きしたことなどを基に綴った、実話物語です。
「瓦職人」「竹細工職人」「豆腐屋」など15の職人名が目次に並んでいますが、その職業について書かれているというわけではなくて、申村の瓦職人だった人、竹細工職人だった人、それぞれの一個人をめぐる物語です。これが、ドラマのようにおもしろいのです!滑稽で哀しくて、ものすごく濃い人間ドラマ。まだ途中ですが、すごく好きな一冊になりそうです。

つまびく会へのご参加は2名。
18時にエレキギターを抱えた参加者がひとり来られて、ヒマールふたりと一緒に練習を始めたのですが、すぐにお買い物で来店のお客様が続いてヒマールふたりは練習から離脱。19時すぎまでひとりで(ごめんなさいね)練習されて「そろそろ帰ろうかな」となったところへ、入れ違いに残業を終えたNさんが参加。お買い物の波も引いてヒマールふたりも練習に復帰。20時までしっかり練習しました。
わたしの今週の練習ポイントは、FからCへのコードチェンジ(ローコードで)です。

次の読むロバの会は、12月18日(水)18時から。
次のつまびくロバの会は、12月19日(木)18時から。
それぞれの詳細については、過去の投稿をご参照いただくか、店員までおたずねください。
ご参加をお待ちしております!

2024.12/7(土)

18時から、読むロバの会(読書会)の日でした。
参加者は1名。
読んでおられたのは、アグラヤ・ヴァテラニー(松永美穂訳)『その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか』。
チャウシェスク独裁政権下のルーマニアを逃れ、放浪しながらサーカスで働く母娘を中心とした物語のようです。「短い話が連なっていて、どこまでが現実でどこからが空想なのかわからないようなふしぎな文章だけれど、ちゃんと物語としてつながっていて……こんな小説もあるんだなあ、とすごくおもしろく読んでいる」とのこと。
タイトル『その子どもはなぜ、おかゆのなかで煮えているのか』がとても印象的ですが、これは、サーカスで長い髪の毛でぶら下がって 演技をしているお母さんのことを、下の娘が「お母さんは落ちてしまうんじゃないか」といつも怖がっていて、それに対して姉が「もっと怖いことを考えていたらお母さんのことを考えて怖がらずに済むから、こういうことを考えてごらん」という感じで話をする、そのひとつがタイトルのそれなのだそう。そういうことだったとは!

わたしは、キム・スム(中野宣子訳)『Lの運動靴』を読み始めました。
“L”とは、民主化への闘いが激しさを増していた1987年の韓国で、警察からの催涙弾を頭に受けて重傷を負い25日後に亡くなった、当時大学生だった李韓烈さんのこと。彼がそのときに履いていた運動靴を、28年経って修復する、という実話があっての小説なのですが、小説の語り手は、その運動靴の修復を持ち込まれた美術修復家で、今日の読書時間で読んだところまででは、修復家はその依頼を受けるかどうか、受けるとしたらどう修復するのか、どこまで修復するのか、この運動靴を修復するというのはどういうことなのか、など悩んでいるところで、そこに世界的にも有名な美術品の修復の話や、これまでに受けた修復の話などが重なって綴られています。
こういう角度から描くこともできるのか、という気持ちで読んでいます。果たして修復家はどういう決断をするのか、最後まで読みたいと思います。

ところで、『その子どもはなぜ〜』は、日本よりも先に韓国で翻訳出版されていて、その翻訳者は『遠きにありて、ウルは遅れるだろう』などの著者でもあるペ・スアさんなのだそう。『遠きにありて〜』の日本語訳者である斎藤真理子さんが、ペ・スアさんの翻訳者としての作品として『その子どもはなぜ〜』を知り、ドイツ語訳者の松永美穂さんに紹介されたのが、今回、ヴァテラニー作品が初邦訳されたきっかけなのだそうです。
今日の読書会に参加してくれた人とよく話していることですが、おもしろい作品を見つけて翻訳して届けてくれる翻訳者のおかげで、こんなにいろいろな海外文学を読むことができる、ほんとうにありがたいことだよね、と今日も言い合いました。

さて、次回は12月12日(木)15時からやります。
読むロバの会は、各自で読みたい本を黙ってただ読む、読書時間と読書空間を共有する読書会です。帰り際に読んでいた本をお互いに紹介し合っています。
週に一度のペースで曜日は決めずに開いていて、15時からの日と18時からの日があります。
ご予約は不要、参加費のかわりに1ドリンクのご注文か500円以上のお買い物をお願いしています。
本を読む時間をつくりたい方、ぜひいらしてください。

2024.12/5(木)

つまびくロバの会(ギター練習会)の日でした。
参加者5人(内、小学生1人)とヒマール2人で練習しました。
始めたばかりの人はコードの種類が少ない曲を、少し弾けるようになった人はコードの種類が多い曲を。
コードチェンジ(ローコードで)を素早くできるようにするにはどの指で押さえるのがいいのか、お互いに試してみたりしました。

今日はエレキでの参加者は1人。
店のほうで常時用意している小さいアンプは1台だけなので、今後、新たに参加される方でエレキを持って来られる方は、できたら事前にお知らせいただけると助かります。

次はまた来週の木曜、12/12の18時からやります。
来週は展示会(まいにちノッティングのウールの椅子敷き展示販売会)の会期中なので、練習に使えるスペースがいつもより狭くなります、ご了承ください。

2024.11/28(木)

18時から、つまびくロバの会(ギター練習会)の日でした。
今日は、初心者はわたしだけ、そこそこ以上弾ける人が3人の、計4人だったので、必然的に中級以上な感じの練習会になりました。
新しいコードを積極的に覚えようと選んでいた練習曲、2拍〜4拍ごとにコードチェンジもありなかなか難しいのですが、本日一人初心者のわたしは「できる限りついていきます!がんばります!」という感じで練習しました。ぜんぶのコードをちゃんと押さえることができず、きれいに鳴らすこともできませんでしたが、リズムをキープした中級以上の人の演奏についていくのは、それはそれでとてもよい練習になったと感じました。
そこそこ以上弾ける人たちも、お互いに新しい弾き方を発見したり、ふだんはあまり弾かない弾き方をしたりして、よい練習会になったようでよかったです。

次回はまた来週木曜、12月5日(木)18時からやります。

つまびくロバの会は、初心者を中心としたギター練習会です。
上級者もご参加いただけますが、初心者をあたたかく見守っていただけるようお願いします。
ご予約は不要、ギターはご持参ください。
参加費のかわりに1ドリンクのご注文または500円以上のお買い物をお願いしています。

あ、私事ですが、アコギを買いました!
みなさんが弾いているのを見てたら、アコギもいいなあ、と(常にギターをチェックしていて、すすめてくる人も近くにいるので・苦笑)。
まさか自分のアコギを持つ日が来るとは思わなかったなあ!

2024.11/27(水)

昨日から店の周り、水道管を新しくする工事をしています。
昼間は一部車両通行止めになっているところもありますが、歩行者は通行可能、店は通常通り営業しています!
夜間は工事はしないらしく通行止めも解除されているので、気になる方はどうぞ日が暮れてからご来店ください。20時までやってますので〜!
尚、工事の影響で店の駐車場は使えません。すみません。
しばらくご不便をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

今日は15時から、読むロバの会(読書会)でした。
参加者は2名。
読んでおられたのは…
ソン・ウォンピョン(矢島暁子訳)『アーモンド』
チョン・セラン(吉川凪訳)『アンダー、サンダー、テンダー』

わたしは、チャン・ソク(戸田郁子訳)『ぬしはひとの道をゆくな』を読んだので、思いがけず、申し合わせたわけでもないのに、偶然、K-BOOKフェア期間中の読書会で全員がK-BOOK(韓国の本)を読んでいたことになります。素晴らしい〜!

『アーモンド』は、本屋大賞に選ばれたこともありすごく話題になった小説(わたしはまだ読めていないのですが・汗)。感情がない・わからない少年が主人公で、今日の読書時間では「最初のほうしか読めなかったけど、少年の身に大変なことがたくさん起きていて、感情がわからないと生きづらいだろうに、これからどうなっていくのか……」と。

『アンダー、サンダー、テンダー』は、1990年代後半の地方都市で、同じバスに乗って高校に通った男女6人をめぐる物語(わたしも好きな一冊で、先日、好書好日のサイトに紹介文を書かせてもらいました)。「こういう感じ、あったなあ、と思いながら読んでいる」「CDからMDにダビングするときにCDが揺れる、っていう描写があって、そうそう!って思ったり。シャープのMDプレーヤー、って書いてあって、わたしが持ってたのとたぶん同じやつ。MDのコンパクトさってよかったよなーと思い出した」とのこと。

『ぬしはひとの道をゆくな』は詩集。チャン・ソクは統営で牡蠣の養殖業を営んでいる人だと知ったのが手にしたきっかけ。気仙沼の牡蠣漁師・畠山重篤さんにプレゼントしようと思っているのですが、送る前に先に読んでしまっています(笑)。

さて、次の読むロバの会は、12月7日(土)18時からやります(K-BOOKフェアはこの日まで)。
各自で読みたい本を黙って読み、読んでいた本を最後に紹介し合う、読書空間と読書時間を共有する読書会です。
週に1回のペースで、15時からやったり18時からやったりしています。
ご予約不要、ご都合のつく時間だけお気軽にご参加ください。
参加費のかわりに1ドリンクのご注文または500円以上のお買い物をお願いしています。

2024.11/21(木)

毎週木曜夜の恒例になってきた「つまびくロバの会(ギター練習会)」の日でした。

今日は、初めての参加者が4人も!
ゼロからギターを始める人が2人(内1人は小学生)と、ちょっとは弾ける人が2人。
そして、この会の言い出しっぺで着実に弾けるようになってきている人が1人と、一緒にがんばっているヒマールじゅんこ、アドバイス役のヒマールふみとし。
計7人で、大きいギターや小さいギター、新しいギターや古いギターが集まりました。

練習曲は初心に戻って「スタンド・バイ・ミー」から。キーGを、途中から原曲と同じキーAにしていましたが、またキーGに戻して。
初参加の人に「いつか弾いてみたい曲」も聞いたので、弾けそうになってきたタイミングでみんなで練習してみようと思っています。

次回はまた来週木曜11/28(木)18時からやります。
つまびくロバの会は、初心者を中心としたギター練習会です。
ギターは持参してください。
上級者の参加も大歓迎ですが、初心者を温かく見守りアドバイスしていただけるようお願いします。
参加費のかわりに1ドリンクのご注文か500円以上のお買い物をお願いしています。
のんびりたのしく、いっしょにギターを練習しましょう〜

K-BOOKを韓国語と日本語で 耳で読むロバの会

昨夜は初めての企画「K-BOOKを韓国語と日本語で 耳で読むロバの会」を開催しました。
参加者は10人!たくさんのご参加ありがとうございました!

「読むロバの会」というのは週1ペースで開催している読書会で、ふだんは各自が読みたい本を黙って読み、最後にそれぞれが読んでいた本を紹介し合う、いわば読書時間と読書空間を共有する読書会なのですが、今回は、11/16から開催しているK-BOOKフェア(韓国の本のフェア)と連動させた読書会をやってみたくて、大好きなキンパのお店・ぱろぱろさんに相談して「K-BOOKを韓国語と日本語で 耳で読むロバの会」を企画しました。

出版社CUON(クオン)から出ている「韓国文学ショートショート」という、1つの短篇小説を韓国語の原文と日本語の訳文の両方で読めるようになっているシリーズがあります。そのシリーズから、ペク・スリン著/李聖和訳『静かな事件』を課題本として選びました。
1〜2ページほどの分量で区切って、先にぱろぱろさんが韓国語原文を、続いてヒマールが日本語訳文を、交互に音読していきました。半分くらいまで音読を聞いてもらったあと、残り半分は各自で、ふだんの読書会のように黙読してもらいました(全部音読すると1時間半ぐらいかかるので)。
そうやって、全員が1冊の本をその場で同時に読み終え、読んでいてわからなかったところを質問しあったり、感想を話したりしました。ぱろぱろさんのキンパとヤンニョムチキンとチャプチェのお弁当を食べながら!

ぱろぱろさんもヒマールも、ふだんは人前で音読する機会がないので(学生のとき以来か!?)すごく緊張しましたが、早口だったのは緊張のせいではなく、黙読も含め1時間くらいで読み終えられるように、と先に打ち合わせをして早口で読むことを意識していたからなのでした。
でも、そのせいで、韓国語を勉強している人のために先に韓国語の音読を聞き取ってもらって日本語の音読で答え合わせできるように、と考えていたことが、終了後に「かなり早口だったので、聞き取ったり原文を目で追いながらついていったりするのが難しかった」という感想を聞き、あまりうまくいかなかったことがわかりました。
日本語訳を中心に聞いていた人からも、「自分のペースで読むときは情景を思い浮かべながら読んでいけるけど、音読が早く進むのでよくわからないまま読み進んでしまった感じがする」という感想があり、“耳で読む”難しさも痛感しました。

参加者の約半数が韓国語を勉強している人たちでしたが、韓国語を耳にする機会がほぼない人や韓国ドラマを観る程度の人たちからも、「韓国語の音読が聞けておもしろかった」「心地よかった」と言ってもらえてよかったです。
そしてもちろん、「お弁当がおいしかった」の声もたくさんいただきました!

初めての試みで、やってみてわかったことも多かったので、参加者のみなさんが帰られたあと、ぱろぱろさんと改善点を話したりアイデアを出しあったり、韓国の本と食べ物を組み合わせた企画をまた一緒にやりましょう!と相談しました。

K-BOOKフェアに参加するのは4回目(?)くらいですが、フェアの期間中にこういうイベントをやったのは初めてです。
韓国語を勉強している人が増えてきていたり、ハン・ガンさんがノーベル文学賞を受賞されたりして、今年のK-BOOKフェアでは例年よりも関心をもって来店される方が多いように感じています。
昨夜のイベント後も、フェアの棚を見る方、K-BOOKを買って帰る方も多くて、とても嬉しくなりました。
引き続き12/7(土)までフェアは開催していますので、ぜひご来店ください!
K-BOOKのこんな企画をやってほしい、こんなK-BOOKが読みたい、などなどのリクエストもじゃんじゃん聞かせてくださいね!