週刊ロバビル

手創り市さんのウェブマガジン「∴ つづる」で、連載させていただくことになりました。

タイトルは「週刊ロバビル」(∴ つづる編集部員・名倉さん命名)。
毎週火曜日更新です。
私たちのこと、岩国のこと、自分たちのブログには書かないこともいろいろ書くことになりそう!?……です。

∴ つづるには、ほかにもユニークな連載がいろいろありますので、ぜひご覧になってみてください。
沖縄から、仙台から、益子から、金沢から……
文章で、写真で、絵で……
さまざまなつづる、私たちも楽しみに見ています。

2 thoughts on “週刊ロバビル

  1. わい

    ロバビルブログ読みました。

    岩国でお店をやることにした理由、手創り市が運命を変えたこと、
    何だかすごく、ステキだなと思いました。

    自分が次にどの道を歩くかってのは、あらかじめ決め打ちするよりも、
    自分でも予想もしなかったようなことでガラリと変わる事がありますよね。

    でもきっと、昔から、脈々とその素地はあったような気持ちもします。
    製作部長さんと宣伝部長さんは、学生の頃からそれぞれ、
    イラストが上手かったり、文学の道を志していたり、

    グラフィックデザイナーとライターの仕事も通過点だったかも知れないけど、

    でもその経験があるからこそ、今の高いクオリティーを生み出している部分もあるだろうし、

    そして、その仕事をやったからこそ、ヒマールにつながったようにも思います。

    お二人が店を出すのは必然的に決まっていたようにも思います。
    昔からのことを考えても、お二人らしく、とても合ってると言うか…

    なるべくしてなった、お二人が自然体で生きられる形を見事に選択されたとも思っております(^-^)

    何にしても、お店を現実にオープンさせたこと、本当におめでとうございます。

    計画通りじゃないから、大変なことも失敗もあるかも知れないけど、
    でもそれ以上にやりがいもあるし、
    第一、自分の意志と決意で何かをやることは「生きてる!!」みたいな充実感やら喜びもあると思いながら読みました。

    そして、いろいろと勇気ももらいました。

    私も自分の生き方?やりがい?を目指して、人生最後のバンジージャンプをしてみます(^-^)

    お互い四十路半ばで、身体はきつくなりますが(と言うか、すでにキツイですが)、
    それ以上に気持ちが充実していけたらいいですね。

    私は逆に東京暮らしとなりますが、
    その前に一度、お店を訪ねられたらなぁ、と思っています…

    お二人のロバがすくすく育って、長い旅もヘッチャラなくらい、たくましく成長して、これから先の長い旅をドンドン歩いて行くことを祈念しております。

  2. 宣伝部長 投稿作成者

    わいさん、長い記事を読んでくださってありがとう。
    計画してても計画通りにいかないこともあるし、
    計画通りに進むよりも、計画していなかった方へ進むほうが
    結果的におもしろいことがあったり、またそうでもなかったり・・・
    今から思えば、あのときのあれがこうつながったのかー、と
    思えたり、思えないこともまたあったり・・・
    いろいろあるけれど、やりたいと思ったこと、
    やれるなら、やらないで後悔するよりも
    やってみたいですよね、やっぱり。
    わいさんの新たな道、
    人生最後と言わず、飛べるなら何度でも
    バンジージャンプしてみるのもいいかも、と思います。
    お互いに四十路半ばで、やりたいことがある、
    やってみることができる、ってことだけでもよかったと思うし、
    五十、六十になってもそうだったら幸せだなー、と思います。
    わいさんの新たな東京暮らしも
    充実の日々になることを祈ってます!

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